マザーコンシェルジュ

FC加盟システム

●本部と加盟店の関係

マザーコンシェルジュのフランチャイズでは、本部の優越的地位は存在しません。本部と加盟店との関係は目的意識、サービス方法などを共有する「ネットワーク型」となります。マザーコンシェルジュのコンセプトやイメージカラーは統一でありながらも、販路や事業展開等は加盟店オーナー様の裁量に任されています。

つまり加盟店オーナー様は、マザーコンシェルジュのノウハウを利用しながら、独自のアイディアや販路で見守りシステムの販売や訪問サービスの売上げを伸ばすことができるのです。しかも売り上げはほとんど加盟店のものです。加盟店は2店舗3店舗と拡大していく事が可能なのです。
本部であるマザーコンシェルジュは、通信、電機メーカー、不動産、システム開発、スーパー小売店、生命保険会社等のさまざまなパートナー会社様と共にサービス体制を整えて加盟店を全面的に支援していきます。

<支援内容例>

  1. 商圏立地のリサーチ
  2. 店舗物件の紹介
  3. 見守りシステムの販売及びシステムの保守・メンテナンス
  4. 必要に応じ設備の手配
  5. 販促ツール手配、広告宣伝代行、テレホンアポイント指導
  6. 開店イベントの応援
  7. 経営指導
  8. 人材確保と徹底研修
  9. オリジナル商品の提供等

経験に基づいた豊富なノウハウでサポートします。

●「小回りフットワーク」

マザーコンシェルジュの事業方針は「SMALL COMPANY BUT BIG NETW0RK(小さな会社で大きなネットワーク)」です。

一等地に大きなオフィスを持ち、多数の従業員を抱える必要はありません。1人社長や夫婦のみの小オフィスで十分なのです。大切なのは店舗の立地と店舗から半径10キロの商圏です。この商圏には高齢者、お子様、クリニック、商店街など「見守りネットワーク」の潜在的なユーザーが多数滞在していることが大切です。このユーザーを掘り起こし末長く手厚い訪問サービスを行うのです。

サービスは「広く・浅く」ではなく「狭く・深く」がポイントです。100人のお客様に1回だけご利用頂くよりも、10人のお客様に10回ご利用頂く事を目指してください。「信頼」という大きな富を得る事が最も大切なのです。

●加盟店の役割

今回の一次加盟店の募集目的は、今後のFC展開をするうえでの大切な実証データを明らかにすることです。

そして見守りネットワークを全国に普及させるために、加盟店は本部と一体となった事業展開を行っていきます。 店舗から半径10キロの商圏では、個人のお客様の開拓とは別に法人様向けのアプローチをお勧めいたします。

医療・介護中心の「ライフネットワーク」や、学校・塾・児童館などお子様の放課後の活動に焦点を当てた「KIDSネットワーク」、そして自治体や消防署などと連携した「災害ネットワーク」など幅広い事業展開の構築が可能となります。加盟店が手掛けたノウハウやデータを本部が集約し、それぞれで共有していきます。

 

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