マザーコンシェルジュ

フランチャイズ「見守りネットワーク」 よくある質問

フランチャイズ「見守りネットワーク」とはどのようなものでしょうか?

マザーコンシェルジュの加盟店として、ICT(情報通信技術)で見守りシステムを使い、医療・介護・保育サービスを行う事です。高速インターネット通信網を使ったサービスを行い地域貢献する事を意味しています。具体的には「高齢者や児童の見守り」「生活支援」「医療・健康サービス」等の普及と運営を行います。

他社のフランチャイズの運営とどこが違うのでしょうか?

 今までのフランチャイズと主に3点が違います。
①本部と加盟店の関係では、ネットワークを重視した関係となります。本部の優越的地位は存在しません。そのため加盟店は、本部に縛られることなく独自のサービス運営が可能となります。
②加盟店は地元にサービスエリアを限定しているため、地域限定で深く長くサービスを行って頂きます。
③事業方針は、ローリスク&ミディアムリターンの徹底です。そのため設備投資や人件費を極力抑えて、誰でも手軽に事業を開始でき、安定的に収益を確保できます。

フランチャイズの目的はどのようなものでしょうか?

高速インターネット通信網を活用した見守りシステムにより、全国のフランチャイジー(加盟店)とともに、安く効率の良いサービスを安定的に提供する事です。
具体的には①高齢者、児童、お身体の具合の悪い方への生活をサポート。②地域の商店街等の産業の活性化と雇用の確保。③医療・介護・保育分野での新しい技術やサービスの開発や普及を目的としています。

募集地域はどのような場所ですか?

一定のインターネット通信環境が整っている地域となります。加盟店の店舗は他店と重ならない商圏エリアを吟味しての出店を設定致します。 

儲かりますか?具体的な収益のモデルケースはどのようなものでしょうか?

儲かります。ただしすぐに大儲けはできません。地元でコツコツ汗をかきながら、一軒一軒のお客様のもとで丁寧にサービスを行い続けることが重要です。
収益モデルケースとして「見守りサービス」では、毎月20 件の新規のお客様を獲得し続けた場合の6 カ月目の収益は月3,203,000 円となります。

公的サービスの関係を教えてください?

マザーコンシェルジュのサービスは、完全民営サービスです。そのため加盟店は、公的介護保険を適用したサービスとの併用を検討する場合、地元の自治体に相談・申請をする必要があります。ご存じと通り、公的保険によるサービスは、範囲が限定されています。しかしお客様の要望は、多岐に亘っています。公的保険サービスと民営サービスをうまく使い分けた手厚いサポートが必要なのです。

フランチャイズはどのようなサービスを行うのでしょうか?

主に見守りシステムを使った訪問サービスとなります。マザーコンシェルジュのハード・ソフトのノウハウを提供いたします。具体的には、高齢者やお子様へは、安否確認や緊急通報の見守りサポート。清掃や家事代行等の生活支援。健康状態のチェックなど。また、加盟店側が見守りシステムを活用して独自にサービスを行うことももちろん可能です。

*各サービスのよくある質問
「家事代行サービス」  http://kajishien.com/question.html
「高齢者見守りサービス」http://omimamori.net/question.html 
「児童見守りサービス」 http://jidoumimamori.com/question.html

研修はどのように行うのでしょうか?

マザーコンシェルジュのフランチャイズでは、加盟店オーナー様を段階的なステップで運営をサポートいたします。「シード(開始前)」「アーリー(開始直後)」「ミッド(中期)」「レイター(晩期)」の4 つのステージがあります。
それぞれのステージに基づき、専用のインストラクターが付き、サービス内容はもちろん、出店エリア、商品パッケージ、従業員教育、宣伝方法、サービス研修等を丁寧にご説明いたします。

一番難しい点はどこでしょうか?

全てに言えますが、サービスを行う「意識の持ち方(モチベーション)」です。システムの技術は、経験を積めば精度が上がります。しかしサービスを行う場合、担当者の意識が低ければクオリティーも低いままです。サービスは、手を抜けば抜く事ができます。しかしマザーコンシェルジュは、プロ集団として、サービス内に手を抜く事を致しません。
「プロ」である事を自負して宣伝に利用することも致しません。お客様が快適に暮らして頂くために、サービスを丁寧に行い続ける謙虚な姿勢を最も大切にしているからです。高い意識こそがサービスの品質を保つ一番のポイントなのです。

独自のサービスを検討中です。禁止行為があったら教えてください。

 以下、禁止行為です。
・公序良俗に反する行為。
・反社会的勢力とのお取引。
・本部が不適切であると判断した場合。

契約の期間、加盟料 保証金について教えてください。

契約期間は7年です。加盟料45万円、保証金120万円です。
保証金は契約終了後、返金いたします。

のれん代はかかりますか?

フランチャイズ募集の1 年目となる今年は、のれん代を取りません。それは多くの加盟店に参加を促し、全国での運営データの収集を行うためです。2 年目となる平成15 年度(平成15 年4 月1 日~16 年3 月31 日)は、のれん代を頂くこととなります。

見学会やセミナーはありますか?

フランチャイズ希望者への説明会を毎月1 回、午後に設定しております。パンフレット(1000 円)を購入し事前予約された方のみ入場できます。
*詳細は「専用WEB」又は「セミナーお知らせメール」。

マザーコンシェルジュの商標は使えますか?

 フランチャイズの加盟店となった場合のみお使い頂く事ができます。「マザーコンシェルジュ●●●支部」又は会社●●●の「マザーコンシェルジュ●●●サービス」としてお使いいただけます。加盟店と共にこの「マザーコンシェルジュ」のブランド価値をさらに高めていきたいと思います。

広告や宣伝は行わないのですか?

マザーコンシェルジュは、コミュニティビジネスとして地域限定でサービスを行ってまいりました。そのためメディアを使った宣伝PRは、ほとんど行っていませんが、今後、全国に向けたフランチャイズを行うため検討したいと思います。

本部は倒産しませんか?

フランチャイズの本部である株式会社マザーコンシェルジュは、資本金1000 万の会社です。平成26 年度の有利子負債はありません。無借金経営を貫いております。大きな借入をしてリスクを掛けた事業は行いません。「ローリスク&ミドルリターン」の精神で、コストを抑えお金を掛けないサービスを確立し収益を得ていきます。
地域のコミュニティビジネスとして「細く長く、100 年継続する体制」で事業を行っております。倒産とは無縁ですが、経営方針として常に緊張感を持って慎重に対処しております。

代表の志賀直人はどのような人ですか?

東京生まれ。48歳。好きなのは、「チャレンジ精神」「テクノロジー」「真剣勝負」「情熱」「子供」「独立心のある女性」「動物」「白米と納豆」「日本の海」。
嫌いなのは、「ギャンブル」「タバコ」「いい加減さ」「依存心」「嘘」「道路につばを吐く人」「グリンピース&レーズン」。

加盟店専用のホームページを作りたいのですが?

 ご自由に制作頂いてけっこうです。ただしある一定レベルの品質をお保ち頂けますようお願い申し上げます。オリジナルのホームページを制作したい場合は、弊社のパートナー事業者がご対応させていただきます。その場合は特別価格でご用意させていただきます。

著作権や個人情報などの重要項目はどのようにするのですか?

 加盟店希望者は、契約内容の「著作権」「個人情報」「運営条項」などの内容にご同意後、ご署名頂きます。

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